【僕のNTR夏休み】あの日見た種付けプレスを僕はまだ忘れられない6巻モブ顔編

CG・AI
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作品概要

夏休みの小さな町で過ごす僕の淡い初恋。幼馴染みのモブ子ちゃんが、おじさんに奪われていく――


純粋な心を抉る、残酷で甘いNTRストーリー


おまけでは、お嬢様とおじさんのエロいお話も収録

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作品紹介

【僕のNTR夏休み、あらすじ】


夏休み、田舎の小さな町で過ごす僕・タカシの淡い初恋。クラスでも目立たない、モブ顔の幼馴染み・萌部 麗子(モブ子)。


そんな彼女の笑顔は、きっと僕にだけ向けられているんだと信じていた。


そんな夏のある日、タカシの家の近くに引っ越してきたのは僕のおじさん。


面白くて気さくな中年男。たまにエロ本をこっそり渡してくるような、ちょっと胡散臭いけど憎めない存在。


ある日モブ子ちゃんの前で「こんな地味な女。好きになるわけないじゃないですか!」つい本意ではないことを言ってしまった。


そこから始まったおじさんの猛アプローチ。


「そういえばさ、俺モブ子と付き合うことになったわ〜」軽いノリで告げられた一言が、タカシの心を粉々に砕いた。


どんな声で喘ぐのか。どんな風に、おじさんの太いモノを受け入れるのか。


タカシの胸はぐちゃぐちゃに掻き乱されながらも、なぜか股間が熱く疼いてしまう……。


【おまけ:性に興味津々なお嬢様と性欲旺盛なパパ活おじさん】


名門女子校に通う早苗は、誰もが羨むお嬢様。


身長153cm、体重42kgB80・W54・H82の華奢で透明感のある細身ボディ。


長い黒髪に透き通るような白い肌、いつも上品に微笑むその姿は、まさに絵に描いたようなお嬢様そのものだ。


両親からは過保護に大切に育てられ、性のことなどまるで無縁の生活を送っていた……はずだった。


ところが、ある日。同級生が「出会い系で年上の彼氏ができた」と自慢げに話すのを聞いてしまった早苗の心に、ぽっかりと穴が開く。


「私だって……知りたい。大人のこと、男の人とすること……」好奇心は抑えきれず、ついにパパ活専用アプリに登録。


プロフィールには「女子校生です。お話だけでも……」と控えめに書いたつもりが、すぐに中年のおじさんから猛烈なアプローチが・・・


そして初めて会った「パパ」は、見た目は冴えないが妙に押しが強い40代の公司員。


ホテルの一室で、緊張しながらも「今日はお話だけ……」と言い訳していた早苗だったが、柔らかい胸を優しく揉まれ、耳元で囁かれ、気がつけば服を脱がされ、初めての生の感触に身体が震えていた。


それ以降、純粋に身体が疼くから、疼きを埋めてくれるからという理由だけで、 週2回、おじさんとの逢瀬を続けるようになる。


毎週水曜日は帰りにラブホで1発だけ。


短時間で激しく求め合い、 金曜日は親に「友達の家に泊まる」と嘘をついてお泊まり。


チェックインからチェックアウトまで、ほとんど休憩なしで求め合う。


コンドームの箱が空になるまで、何度も何度も。


正常位、バック、騎乗位、おじさんの太い指で掻き回され、舌で転がされ、 最後は奥深くまで突かれて、早苗の細い腰が跳ね上がる。


「おじさん……もっと、もっと激しくして……」普段はすましたお嬢様の口から漏れる甘い喘ぎと、淫らなおねだり。


誰も知らない早苗の、もう一つの顔。


清楚なお嬢様が、たった数週間でここまで貪欲になるなんて――


それは、お金のためなんかじゃなく、ただただ「知ってしまった快楽」が、彼女の身体を支配し始めていたからだった。

購入者はこんなレビューをしています

モブ子の目はもう少し大きいverも入れてほしい
最後に顔が美形になったりすることを期待しましたが最後までモブ顔でした(一応2枚ほど美形顔はある)作中でも書かれているように色モノではあったなと・・・おまけCG集も良いですがモブ顔の子の話の方にもう少し感情移入出来れば良かったあと操作系チート能力の続編をお願いします